悪癖を露呈し、ルイス背信
黒田の穴埋めとして大きな期待とともにマウンドに送られたルイスだが、序盤で降板した。懸念されていた弱点が露呈し、自滅という形でチームに今季初黒星を付けることになった。
(続きはHA携帯サイトで)
(続きはHA携帯サイトで)
今季チーム初本塁打も空砲
今年カープ初本塁打を放ったのは前田だった。一時は1点差に迫る追撃弾は、球団7000号のメモリアルアーチとなった。
(続きはHA携帯サイトで)
(続きはHA携帯サイトで)
得点機活かせぬ打線
今季初黒星を喫したが、逆転するチャンスは何度も訪れた。しかし訪れる好機にいずれも凡退し、勝利を手繰り寄せることはできなった。
(続きはHA携帯サイトで)
(続きはHA携帯サイトで)
前田の一発が球団7000号
今日中日との試合。6回に前田が朝倉から放った今季第一号は、カープ球団7000号のメモリアルアーチとなった。
(続きはHA携帯サイトで)
(続きはHA携帯サイトで)
シーボル、連夜のマルチ
【戦評】拙攻続き逆転できず
カープが幾度と訪れた得点機を活かすことができず3-5で中日に敗戦。先発した新外国人のルイスに黒星がついた。
(続きはHA携帯サイトで)
(続きはHA携帯サイトで)
ルイスで初勝利狙う
開幕戦は延長12回の末引き分けに終わったが、第2戦はポスト黒田として獲得したルイスを先発に立て今季初勝利を狙う。
(続きはHA携帯サイトで)
(続きはHA携帯サイトで)
泰然、初の開幕投手
勝ち星はつかなかった。それでも、投手陣の柱へと願う期待には、十分に応えた。7年目にして開幕投手の大役を任された大竹は、8回を投げ4安打1失点。中日のエースに投げ勝つ114球の熱投は、頼るべき投手の存在感に溢れていた。
(続きはHA携帯サイトで)
(続きはHA携帯サイトで)
新守護神コズ救援失敗
光ったリリーフ陣の好投
延長に入り、登板したリリーフ陣が粘りの投球を見せた。勝利の方程式の一人として期待される岸本は最終12回に先頭打者に四球を与え降板となったが、横山、林、梅津の3投手は1回をそれぞれ無失点に抑えた。
(続きはHA携帯サイトで)
(続きはHA携帯サイトで)
石原が攻守に存在感
開幕スタメンマスクを被った石原が、攻守に活躍した。同点の9回、1死二塁から、ここまで1得点に抑えられていた川上のシュートを叩き、レフト線へ。今シーズンの初安打は一時は勝ち越しとなるタイムリー二塁打となった。
(続きはHA携帯サイトで)
(続きはHA携帯サイトで)
12残塁拙攻目立つ
シーボル猛打賞
新外国人のシーボルがチーム初得点となる先制タイムリーヒットを放つなど猛打賞を記録。ポスト・新井と期待される男が、いきなりバットで応えた。
(続きはHA携帯サイトで)
(続きはHA携帯サイトで)
【戦評】大竹好投も、引き分け
中日戦スタメン発表
08年シーズン開幕
ついに今日、08年セ・リーグのペナントレースが開幕する。カープは昨年の日本一球団中日とナゴヤドームでオープニングマッチを戦う。昨年まで5年連続で開幕投手を務めた黒田がアメリカに渡り、今年はその大役を大竹が務めることになりそうだ。
(続きはHA携帯サイトで)
(続きはHA携帯サイトで)
4選手が年間指定席に招待
昨年に引き続き緒方、前田の両選手が年間指定席へ下記の通り招待する事が決まった。さらに、今年は新しく梵選手、そして昨年までカープに在籍した黒田投手も、同様に招待を行う。
(続きはHA携帯サイトで)
(続きはHA携帯サイトで)