大竹、7回に崩れる

抜けたカーブを新井にとらえられると、打球はレフトスタンドに消えていった。大竹はヒザに手をつき、がっくりとうなだれた。点差を3点に広げられるあまりにも痛い一発。降板を告げられると、納得したかのように足早にベンチへと戻っていった。

(続きはHA携帯サイトで)

2008年05月14日 未分類 トラックバック:- コメント:0












管理者にだけ公開する